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納得の燃焼室状態!

現在耐久性の確認も含めてテスト中のALIENTECH ECU「STAGE3」でセットアップしたシビックTYPE-R(FK8)、エンジン燃焼室内を内視鏡検査しました。

画像はピストンのトップサークル(上面)です。

アンバランスなセットアップの場合、燃焼室内は異常燃焼を起こしてピストントップはクレーターだらけの月面の様相となりますが、画像を見る限りその痕跡が皆無な状況でした。

エンジン設計や数々のレーシングエンジンを手掛けた弊社渡邊も、納得の燃焼室状態でした。


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